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2013年1月13日 (日)

いつものことではあるけれど

昼に、出かけようとしたところ、トントの姿が見当たりませんでした。

Tonmi1257
いそうな場所を覗いたり、名前を呼んだりしましたが、一向に見つからず。

何度もあちこち探したものの、やはり見当たりません。

おかしいなぁ。

外に出るはずはないから、仕方ない、このまま出かけるかと半ば決めながら、念のためにと相方サンの部屋の扉を開けたら、サササ~っと出てまいりました。汗。

こ、ここにずっといたの??

1時間半ほど前に相方サンが出かけたとき、忘れ物をしたといって一旦、戻ってきたのですが、部屋のドアはその際にほんのわずかな時間開閉しただけなのです。

てか、そこからずっといなかったのを、ワタクシも気づいていなかったという、ね。

で、タイトル部分ですが。

これが逆の場合。

たとえば、ミミをクローゼットや相方サンの部屋なんかに閉じ込めてしまった場合は、トントがその周辺をウロウロしたりと不審な動きを見せるので、「ん?どうしたの??」とだいたい分かったりするんですよ。

ホント、ミミの居場所を教えてる感アリアリな行動をするんですわ。

トント兄ちゃんは。

でも。

反対の場合。

閉じ込められたのがトントの場合。

この人はおかまいなし。

Tonmi1258
ま~ったく。

むしろ、トント~!と名前を呼び続けていたりすると、「なんでトントばっかり呼ぶの? アタシと遊んでよ~」といった感じで近づいてきます。

まぁ、普段の彼らの行動からして、納得の反応なんですけどね。

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